ドイツワインバーゆううん赤坂 伊藤寛康&斎藤タカヤのスペシャルライブ

伊藤寛康&斎藤タカヤ
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日本が誇るラテンバンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」の元ベーシストと現ピアニストであり、
ラテン音楽のみならず様々な分野で活躍中のお二人がゆううんでスペシャルライブを展開。
ソロや色々なアーティストとのDuoなど、今後のイベントにご期待ください!

斎藤タカヤ プロフィール 伊藤寛康 プロフィール
斎藤タカヤ 伊藤寛康
  5歳よりピアノを弾き始め、クラシックピアノのレッスンを経て学生時代にはジャズやラテン音楽の世界へ。
大学卒業後プロとしてのキャリアをスタートし、様々なバンドやセッション/レコーディングに参加。2001年、日本のラテン音楽界最高峰に位置するキューバンコンテンポラリーサルサバンド「Grupo Chévere」にキーボーディストとして加入。その他、劇団四季のミュージカル「ライオンキング」のオーケストラにキーボード奏者として参加し、2006年には村上”ボンタ”秀一(ds)の率いるバンドに参加するなど、ラテン音楽のスペシャリストとしてだけでなく、幅広いジャンルのピアノのプレイスタイルを確立。 2007年には、日本を代表するサルサバンドとして世界的に知られる「Orquesta de La Luz」にピアニスト/コーラスとして加入。演奏のみならず、編曲やレコーディングにおけるリミックスなども担当。
その他、ベース伊藤寛康とのduoユニット「projectduo」や国内著名アーティストとのライブ共演やレコーディング、ソロピアノ、TV・ラジオ番組出演など、音楽家として幅広い分野での活動を展開している。

(主な共演者:井上陽水、Puffy、山崎まさよし、SMAP、TUBE、松任谷由実、宮沢和史、キマグレン、大黒摩季、南佳孝、太田裕美、中島啓江、小椋佳、未唯mie、TOKU、Sheila、タモリ… 等々)

斎藤タカヤ Official Website:takayasaito.com
  日本大学経済学部卒業後、プロ活動を始める。 91年ミュージカル「下町のショーガール」(主演/木の実ナナ)でバンドリーダーをつとめ、以後94年まで「木の実ナナバンド」のバンドリーダー、ベーシストとしてアレンジ及び演奏を担当する。94年から04年まで「Orquesta de La Luz」に在籍し、北米、中南米、ヨーロッパツアーに参加、同年、国連平和賞受賞。95年、グラミー賞にノミネートされる。同年「サンタナ」と共演。96、97年にはブエナビスタ・ソシアルクラブのトップボーカリスト「オマーラ・ポルトゥオンド」のジャパンツアーの として日本各地でコンサートを行う。 現在は、ピアニストの斎藤タカヤとのデュオユニット「Project Duo」「Mambo Inn」「平松加奈(Violin)Special Project」「大渕博光(Vo)」などのレギュラーベーシストとして活動している。 またセッションプレーヤーとして、ジャズ、サルサ、ポップスなどノンジャンルに活動している。 作曲家・アレンジャーとしてもOrquesta de La Luz、木の実ナナ、COBA、はじめ多くのアーティストに楽曲を提供している。 その他イベントやCDプロデュース、ラジオ番組のパーソナリティなど多岐に渡って活動中。

(主な共演者:サンタナ、coba、山崎まさよし、宮沢和史、沢田研二、西田ひかる、大竹しのぶ、中島啓江、神保彰、夏木まり、木の実ナナ、…等々)

伊藤寛康 Official Website:tohiroyasu.com

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■Yuun Special Live - Latin Jazz Night - ■

<Mambo Inn> 〜 スティーブ・サックス、ジョナサン・カッツ、伊藤寛康、佐藤英樹、鈴木喜鏤〜

Mambo Inn(マンボ・イン) キューバで生まれニューヨークで育まれたラテン音楽は、この半世紀の間に「マンボ」「アフロキューバンジャズ」「サルサ」とその時代の要請に応じて様々な形に変化してきた。その後ラテン音楽は国境を越え、いまや世界中に広まり、多くのファンを獲得するまでに成長した。マンボの生みの親と言われるペレスプラードと同じ時代に、双璧の一端を担ったもう一人のマンボキング、ティト・プエンテ。その彼のバンドでサックスを担当していたスティーブ・サックスが満を持して結成したラテン・ジャズ・ユニット、それが「マンボ・イン」である。アフロキューバン全盛時代の生の空気を肌で感じているスティーブが、この日本から世界に向けて発信する極上のラテンジャズユニットである。スティーブが彼のバンドメンバーとして招集したのは、レイブラウン、ケニーバレルバンドなどジャズ界の名だたるバンドを歴任したピアニスト、ジョナサン・カッツと元オルケスタ・デ・ラ・ルスのベーシストとして世界をツアーし、グラミー賞ノミネート、サンタナとの共演を果たすなど今やジャズ、ラテン界のみならず、フラメンコ、ポップス界からも注目を集めるベーシスト伊藤寛康、そしてパーカッションにはオルケスタ・デル・ソルのメンバーであり、グラミー賞受賞歌手、キューバのオマーラ・ポルトゥオンドの日本公演メンバーとしても活躍した佐藤英樹と現オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーとして長年バンドを支えて来た鈴木義樓といった納得の顔ぶれである。現在「Mambo Around The World」「Five Brothers」 の2タイトルのCDをリリースしている。ラテン・ジャズ・スタンダードに加えて、世界の名曲をラテン・ジャズにアレンジしてお届けするが、その斬新でアカデミックなアレンジは各プレーヤーの経験値の高さを伺わせる。高い音楽性と技術力、表現力に裏打ちされた極上の演奏をお楽しみいただきたい。 「素晴らしいメンバー、気持ちのいいグルーヴ、ラテンジャズに対する深い愛が随所に感じられます。」カルロス菅野(熱帯Jazz楽団リーダー・パーカッショニスト)




【プロフィール】
<スティーブ・サックス(サックス、フルート)>
サックス&フルート・プレーヤー、アレンジャー、またハーバード大卒音楽理論学者であるスティーブ・サックスは、ジャンルの壁を乗り越えるジャズを通して希望と平安を与える。1953年アメリカ・ワシントンD.C.生まれ,シカゴ、コネチカット州育ち。7歳からピアノ、13歳からサックスを習う。パリ滞在2年、20年に及んでニューヨークのジャズシーンで活躍して来た。5ヶ国語が流暢。1991年ニューヨークのリディーマー教会にてクリスチャンになり、現在、グレース・シティー・チャーチ東京の会員。1996年11月、知子と結婚。CDやLP100枚以上に参加。また、スティーブ自身がリードするニューヨーク・ベースのブラジリアン・ジャズグループ「トリロジア」と「ガナバラ」で4枚のアルバム。初めてのソロCDである「First Dream : 初夢」に加えて、「Look To The Sky」と「Christmas Presence」は現在発売中

< ジョナサン・カッツ(ピアノ、鍵盤ハーモニカ)>
ニューヨーク州ロングアイランド出身。イェール大学とイ−ストマン音楽院で音楽を幅広く学び、上智大学留学後、東京を拠点にする。現在までジャズピアノトリオ等のリーダーCDを9枚リリースされ、故レイ・ブラウン、ケニー・バレルジャズの巨匠らとブルーノート東京で出演する他、ルー・タバキン、エディ・ヘンダーソン、ボビー・シュー等の巨匠や、宮本大路、安ヵ川大樹、赤城りえ等の日本のトップミュージシャンのグループにも参加。またボブ佐久間等の指揮のもとで、N響、東京都響、新日フィル、東京フィル、名古屋フィル等日本の各メジャーオケのポップスピアニストを務め五木ひろしのオケ版コンサート・CD録音にも参加し、テレビ朝日「題名のない音楽会」に複数出演、映画にも出演するなど幅広いジャンルで活動している。作曲と編曲も積極的に行っており、自作曲や日本の民謡/唱歌の編曲を多くのプロジェクトに提供している他、ソロピアノやトリオで披露。邦楽と洋楽の接点を探求するワールドミュージックグループ「CANDELA」と、日米混成ジャズカルテット「NYTC」の中心メンバーとして両バンドと日米公演・録音をする。2008年に東京のトップミュージシャンからなる20人編成のビッグ・バンド「TOKYO BIG BAND」を設立。スインギーかつ詩的な響きが感じられ、ときにはユーモア感の出るサウンドでリスナーを魅了している。「エバンズ譲りのセンシティブなスタイルとスインギーなプレイが実力を裏づける。自作曲の出来と名曲の編曲術も二重丸。」 スイング・ジャーナル「珠を転がすようなカッツの微妙なタッチからトリオがグルーヴしはじめるドキュメントがクリアに再生される。アイディアに溢れたピアノ・プレイ、生き生きした伴奏陣とのコラボレーションはなんといっても素晴らしい。」 ジャズライフ

< 伊藤寛康(ベース)>

日本大学経済学部卒業後、プロ活動を始める。 91年ミュージカル「下町のショーガール」(主演/木の実ナナ)でバンドリーダーをつとめ、以後94年まで「木の実ナナバンド」のバンドリーダー、ベーシストとしてアレンジ及び演奏を担当する。94年から04年まで「オルケスタ・デ・ラ・ルス」に在籍し、北米、中南米、ヨーロッパツアーに参加、同年、国連平和賞受賞。95年、グラミー賞にノミネートされる。同年「サンタナ」と共演。96、97年にはブエナビスタ・ソシアルクラブのトップボーカリスト「オマーラ・ポルトゥオンド」のジャパンツアーのメンバーとして日本各地でコンサートを行う。現在は、ピアニストの斎藤タカヤとのデュオユニット「Project Duo」「Mambo Inn」「平松加奈(Violin)Special Project」「大渕博光(Vo)」などのレギュラーベーシストとして活動している。またセッションプレーヤーとして、ジャズ、サルサ、ポップスなどノンジャンルに活動している。作曲家・アレンジャーとしてもオルケスタ・デ・ラ・ルス、木の実ナナ、COBA、はじめ多くのアーティストに楽曲を提供している。その他イベントやCDプロデュース、ラジオ番組のパーソナリティなど多岐に渡って活動中。

<佐藤英樹(コンガ)>
学生時代よりパーカッショニストとして活動を開始。 過去数度、キューバやニューヨークにわたりラテンパーカッションの習得に努める。 '90年 日本の老舗サルサオーケストラ、オルケスタ・デル・ソルに メンバーとして参加し、以後、本格的にプロとして活動を開始する。 ラテン野郎、ノラ、木の実ナナ、平松愛理、ディアマンテス、マリンバ・トロピカーナ他様々なユニットで レコーディングやツアーサポートを勤める。 '94年、'95年、'96年 よしろう広石&東京サルサボールでアメリカツアーに参加。 '97年、'98年にはグラミー賞受賞歌手、キューバのオマーラ・ポルトゥオンドの日本公演の演奏を勤める。 '06年 カンツォーネ・ナポリターナのトップ・シンガーのマリオ・マリォーネの日本公演の演奏を勤める。 '09年 キューバのグラミー賞受賞歌手、ユムリ・バジェの演奏を勤める。 '11年 NYのブーガルーを牽引してきたKING OF SOUL LATIN こと ジョー・バターンの日本公演の演奏を勤める。 '11年 キューバの人間国宝といえる オマーラ・ポルトゥオンドの演奏を よしろう広石コンサートにて勤める。今日現在 バンドのメンバーとしてオルケスタ・デル・ソル、 グルーポ・チェベレ、有馬徹ノーチェ・クバーナ、 ジミー東原オールスターズ その他様々なセッションなどで国内外で活動中。 ラテン、ジャズ、ポップス、カンツォーネ、シャンソン、ソシアルダンスから 演劇の演奏に至るまで、幅広いジャンルのフィールドで活躍している。

<鈴木 喜鏤(ティンパレス)>
高校時代、ブラスバンド部への入部をきっかけにドラムを叩きはじめ、ジャズ・フュージョンに傾倒。その後、ラテンパーカッションにも興味を持ち、様々なバンドでの演奏経験を積み重ねる。公務員として働きながら演奏活動を続け、ラテン、R&B、ジャズ、ロック,ポップスと音楽の幅を広げる。90年より本格的にプロとしてのキャリアをスタート。91年オルケスタ・デ・ラ・ルスに加入し、世界23カ国以上でのライブツアーに出演。カルロス・サンタナをはじめとする数多くのトッププレーヤーとの共演を果たす。国連平和賞,米国グラミー賞ノミネート,日本レコード大賞特別賞 等を受賞。97年に解散するも、2003年チャリティーコンサートをきっかけに再結成し、国内・海外問わず精力的に活動を続けている。現在、オルケスタ・デ・ラ・ルス、Mambo Inn(Latin Jazz)、サルサ5(ラテン アカペラ グループ) などのバンド活動のほか、ジャンルを問わず様々なアーティストのサポート、スタジオレコーディング、音楽講師等の活動を行っている。



場所:ドイツワインバーゆううん赤坂
オープン:16:30〜21:00

※ご予約は16時30分〜17時15分の間で承っております。

日時:2018年2月24日(土曜日)
18:00 Start  2ステージ 入れ替えなし

ミュージックチャージ:4,000円(アミューズ代込み)
※お食事をされる方のみご予約をお受けしております。



[お問合せ・お申込み]
ドイツワインバーゆううん赤坂
TEL:03-6426-5978 FAX:03-6426-5974
e-mail:akasaka@yu-un.com
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  ■Yuun Special Night■

<伊藤寛康ラテンジャズトリオ Vol.2> 〜伊藤寛康、野口 茜、塩のや もとひろ〜

【野口 茜 プロフィール】 (Pianist&Composer)
11月2日生まれ。 4歳からピアノ、6歳から作曲を始める。 東京学芸大学教育学部芸術文化課程音楽科(作曲専攻)卒業。日本では珍しい女性ラテンピアニストとして主に活動。
ラテン以外にもJAZZ,Funk,Classic,またPOPSのサポート(GAKU-MC,つんく、My Little Lover,SONOMI,さかいゆう,など)と ジャンルを超えて全国各地で演奏活動中。またアレンジャー、作曲家としても幅広く活動し、テレビ、ゲーム音楽等に楽曲提供も行っている。
クラシックを基礎としたジャンルを問わない自由なピアノと風景が見えるオリジナル曲やパフォーマンスが好評を博している。クラシック音楽を中心に勉強していたが、大学入学後20歳頃にラテン音楽に出会い、衝撃をうける。 大学では和声等作曲理論を学びつつ学外でバンド活動を始める。卒業後からプロ活動を開始、多数のJAZZフェスにも出演。 2007年3月の第26回浅草JAZZコンテスト/バンド部門でグランプリを受賞。「東京ブラススタイル」設立時に在籍、 プレイヤー、そしてアレンジャーとしても参加。 その他、「ANIJAZZ COMBO」「J-BRASS」などのCDにも参加。2009年からはClay Jenkins(tp)、Hakon Storm(g)、Eric Marienthal(as)、 Bill Watrous(tb)、Scott Martin(sax)、Bob Sheppard(sax)ら海外有名ミュージシャンとも共演を重ねる。2010年ステラジャム(全日本ジュニアジャズオーケストラ・フェスティバル)に出演。課題曲の吹奏楽アレンジ(原曲はTom Kubis作曲)も手がけた。

現在は自己リーダーピアノトリオをはじめ、リーダーラテンビッグバンド「Monaural Banquet Orchestra」ラテンジャズバンド「Los Tocaydores」


【塩のや もとひろ プロフィール】(パーカッション)

日本大学芸術学部音楽学科卒業。卒業と同時に音楽活動を開始する。大学時代に学んだクラシック音楽を土台とする技術の正確さやリズムのキープ力には定評がある。サルサやラテンジャズなどラテン音楽を得意とするが、森山良子のレコーディングに参加した他、須藤元気のダンスユニット「ワールドオーダー」のライブにサポート出演したりなど様々な活動をしており、加えて近年は演奏ツアー等で日本各地を訪れている。一方で浅草にある打楽器専門店、JPCにて教室やワークショップ講師を務め、1人でも多くの人に楽器の楽しさを伝える事を目標の一つとしているが、その一つの成果として2014年1月にはコンガ・ボンゴ、9月には第二段となるカホンの初心者向け教則DVDを発売し、好評を得ている。


場所:ドイツワインバーゆううん赤坂
オープン:17:30〜22:00(L.O 21:00)


日時:2018年3月10日(土曜日)
19:00 Start 2ステージ、入れ替えなし

ミュージックチャージ:2,500円(アミューズ代込み)
※お食事をされる方のみご予約をお受けしております。



[お問合せ・お申込み]
ドイツワインバーゆううん赤坂
TEL:03-6426-5978 FAX:03-6426-5974
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  ■Yuun Special Night■

【Project Dos Latidos 〜伊藤 寛康、斎藤 タカヤ、Nana Cantarina】

それぞれコンセプトの違う2つのデュオユニット「Project Duo」と「Dos Latidos」2つを混ぜたらどうなるのか?
そんな思い付きから始まった今回の企画。予想もつかない化学反応が起きるかも。


<Project Duo プロジェクト・デュオ>

伊藤寛康(Bass)と斎藤タカヤ(Piano)によるデュオユニット。リズム楽器を使わずにピアノとベースでラテン、ファンクなどのグルーブ音楽を表現するというコンセプトで活動中。ピアノ、ベース、ボイスパーカッション、ボーカル、パルマ(手拍子)などを駆使したオリジナリティあふれるアレンジは、これまでにない新しいデュオのスタイルである。選曲もサルサ、ジャズスタンダード、童謡からオリジナルまで多岐にわたり、2人の絶妙なトークとともに楽しいライブステージをお届けする。


<Dos Latidos  二つの鼓動>

Nana Cantarinaと斎藤タカヤという二人のミュージシャンが、その鋭敏な音楽的センスとラテンの遺伝子を溶け合わせて造り上げた極上のduoサウンド。 日本のラテン音楽シーンで長く活躍してきた二人が、さらに幅広い音楽の知識やテクニックを自由自在にこねまわし成形した、まさにアイデアの塑像のようなサウンドメイクの数々に、聴く人はまず驚かずにはいられない... 今まであまりに多くの人に取り上げられ、手あかにまみれたとも言えるラテンの名曲たちはラテンから解放され、制約のない音楽の大海に泳ぎ出す... そして誰もが知っているスタンダードな名曲たちはラテンの血を注入され、カリブ海の島々に生を得たかのように躍動感あふれるトライバルなトラックとして生まれ変わった... 二人だけでここまでできるのか!というほどのぶ厚いオーケストレーションでありながらもシンプルなアレンジは、新鮮でポップでグルーヴィ! さらにラテンを色濃く演出された曲たちに関してはこの二人の独壇場、特にサルサなどのダンスチューン好きの向きにも激しくアピールしてくる「最少人数サルサ」という新しいジャンルを開拓した、日本では唯一のユニットであることは間違いない。ここにまたひとつ、新しい音楽の方向性が示された!


場所:ドイツワインバーゆううん赤坂
オープン:17:30〜22:00(L.O 21:00)


日時:2018年3月17日(土曜日)
19:00 Start 2ステージ、入れ替えなし

ミュージックチャージ:2,500円(アミューズ代込み)
※お食事をされる方のみご予約をお受けしております。



[お問合せ・お申込み]
ドイツワインバーゆううん赤坂
TEL:03-6426-5978 FAX:03-6426-5974
e-mail:akasaka@yu-un.com



  ■伊藤寛康
   http://itohiroyasu.com


 ■斎藤タカヤ
    http://takayasaito.com/

 ■奈奈カンタリーナ
    http://7musica.net
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■Yuun Special Night■

<The Duets with 伊藤寛康 Vol.3>

■宮苑晶子 (みやぞの しょうこ) <ヴォーカル>
香川県出身。早稲田大学政治経済学部卒。 システムエンジニアとして社会人生活を送った後、2012年に中村龍史氏プロデュースによるパフォーマンスグループ「CHANCE」に加入。年間100ステージ以上のライブに出演しつつ、2015年よりソロ活動開始。2013年「第2回美活ミューズコンテスト」(実業之日本社主催)グランプリ受賞。琴線にそっと触れる歌声と独自の解釈でドラマティックに歌いあげる。

■Leo Jacks(レオ ジャックス) <ピアノ&ヴォーカル>
ブラジル サンパウロ州出身。 イタリア人の父と日本人の母の間に生まれる。 4歳から教会に通い始め、12歳でゴスペルバンドで活動をする。 23歳でモデル事務所にスカウトされ、所属。その後名古屋でタレント活動を始め、ミュージカルや様々な舞台にも出演。30歳で本格的に音楽をやり始め、現在オリジナル、ゴスペル、ポップス、ボサノバなど幅広いジャンルで活動をしている。


場所:ドイツワインバーゆううん赤坂
オープン:17:30〜22:00(L.O 21:00)


日時:2018年4月7日(土曜日)
19:00 Start 2ステージ、入れ替えなし

ミュージックチャージ料:2,500円(アミューズ代込み)
※お食事をされる方のみご予約をお受けしております。


[お問合せ・お申込み]
ドイツワインバーゆううん赤坂
TEL:03-6426-5978 FAX:03-6426-5974
e-mail:akasaka@yu-un.com

the duets

★The Duets Official Website
http://tmedge.jp/duets/


≪Shop Information≫

ドイツワインバーゆううん赤坂

【火〜金】
Lunch11:30-14:00
(フードL.O. 13:30)
【月〜金】
Dinner18:00-23:30
(フードL.O. 22:30)

【土曜日】
Dinner 17:30-22:00
(フードL.O 21:00)

●〒107-0052
東京都港区赤坂4-2-2
赤坂鳳月堂本店ビル5階
●最寄駅・赤坂見附駅 10番出口
(丸の内線・銀座線)徒歩2分
・赤坂駅 (千代田線)徒歩5分
・永田町駅
(半蔵門線・南北線・有楽町線)
          徒歩5分

●mail:akasaka@yu-un.com

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